中華

変な冒険の無い、オーソドックスで安心できる担々麺を食べるのなら日高屋!

こんばんは!ごろーです。

今回は低価格で中華料理を食べられる大衆チェーン店、日高屋から担々麺のご紹介です!
みなさんは日高屋に行ったことはありますか?
関東のみを中心に展開しているラーメン、中華料理のチェーン店なので、関東近郊にお住まいの方には馴染みのある飲食店だと思います。

ここで出される中華料理は安価でありながらも一定以上の水準の中華料理を手軽に味わえるのがいいですよねっ!
そんなメニューの中でもわたしは今回私は冬の中華料理の定番でもある担々麺、その魅力をこんこんとご説明させていただきます笑

日高屋ならではの担々麺はオーソドックスで安心できる味!

担々麺は麺料理の中でも辛いものとして認識されていますよね。
中国から日本に伝わってきた過程で、お店によって色々と味のバリエーション等が加えられたり、少々クセのある味になっていることもしばしばあります。

ちょっとおしゃれな中華料理屋さんに行き、そのお店特有の担々麺ってのを頼んで、これじゃない感で満足に至らずお店を出てしまった、そんな経験が私にはあります。

しかし、日高屋の担々麺はさすがチェーン店なだけあり、そういった変な店独自の色の付いた担々麺ではなくベターでオーソドックスな味なんですよね!

そもそも日高屋に出てくる料理は担々麺含め、オーソドックスで変な冒険はしないので何を食べても失敗するってことがないんです。

チェーン店なので、具等にはお金をかけておらず、あまりいいものではないんでしょうが、『不味くない』

そこなんですよね!めちゃくちゃ美味しいというわけではないんですが最低限の基準を満たした味で食も進む。
加えてその金額が590円というのも日高屋の担々麺の魅力なんです。

だいたいのお店で担々麺を食べるとなると800円くらいは行くんじゃないかな?
それだけ出してあんまり美味しくなかったなぁ…っていう後悔をするんじゃあたまりませんよね!

それが日高屋で食べればその金額を200円も抑えられる。それでいて味は間違いがない…
そうなっちゃうと他のお店で無理に冒険しようとも思わなくなって、ついつい日高屋に足しげく通っちゃうのも無理からぬこと笑

担々麺はあの辛い!、けどまた食べたい!というループを作ってしまうのがいいですよね
しかもこれからの時期は暖まるので寒い夜に食べればいいことしかない!笑

まとめ

今回ご紹介しました『日高屋』の担々麺はいかがだったでしょうか?

関東近郊にお住まいの方には馴染み深く来店するのにも抵抗が少ないチェーン店
気軽に入れてリーズナブルな料金設定でオーソドックスな中華料理が食べられる。
名前だけ知ってるけど行った事がないという方には一度はぜひ行っていただきたいお店ですよ^^

店舗は関東近郊各地にございます。
定休日は基本的には無く、営業時間は10時頃から店舗によっては1時~3時までやっているところもありますよ!

以上になります!
今回も最後までご覧いただき、ありがとうございます。

また次回の食べグルメ奇譚でお会いしましょう!